おはようございます。J研お抱え漫画家の山本でございます。
そろそろ学祭が近づいてきました。11月1〜4日のきかんですが、我々ジャーナリズム研究会も屋台の出店を予定しています。
コンセプトは大正浪漫ビーフシチュー店!馬●道もびっくりの和装女史さんがでるのでお楽しみに!場所は中央大学の6〜7号館の通路を予定しています。
おまつリの食べ物といえばハンパモノのイメージが強いですが、我々J研は味に妥協をしません!レストランに勝るとも劣らずの味を用意して待っていますのでおたのしみにっ!
ジャーナリズム研究会は雑誌『リトマス』を作成、発行している中央大学のサークルです。
『リトマス』はサークル棟入口、各学部事務室前、食堂2Fにて無料配布中です。
また、新入会員を常に募集中です。もちろん学年は問いません。中央大学の学生で、編集、デザイナー、コピーライター、記者などの仕事に興味がある方は右記のメールアドレスへご一報ください。
取材・広告などのご相談もお待ちしています。お気軽にどうぞ!
2007年10月23日
2007年10月17日
リトマス68号完成だよっ!!!
皆様こばわですよ。ダメ人間の山本でございます。
とりあえずリトマス68号が完成しました。本日入稿をし、学祭には発行が可能ぽいです
まぁここにいたるまで色々ありましたが
新会員がはいったり
〆切直前になっても編集部にだれもいなかったり
そもそもみんなで〆切オーバーしてるのにのんきに料理してたり
直前になってみんなでお互いを中傷してOTZな状況になったり
そんなこんなでしたが上がりましたリトマス68号、どうぞお楽しみに!!!!!
とりあえずリトマス68号が完成しました。本日入稿をし、学祭には発行が可能ぽいです
まぁここにいたるまで色々ありましたが
新会員がはいったり
〆切直前になっても編集部にだれもいなかったり
そもそもみんなで〆切オーバーしてるのにのんきに料理してたり
直前になってみんなでお互いを中傷してOTZな状況になったり
そんなこんなでしたが上がりましたリトマス68号、どうぞお楽しみに!!!!!
2007年10月13日
こばわこばわ。こんばんにゃ〜☆
どっもー、暇人の皆様。J研の料理人、山本内蔵たんでっす。はじめまして。
リトマスの原稿もいよいよ追い込み、みんな必死に現実から逃げようとがんばっている次第であります。
今回は記事のためにおじさん、岡本美術館にいってきました。詳しくは今月号のリトマスをまてっ!
乞う御期待、
でわでわ〜
リトマスの原稿もいよいよ追い込み、みんな必死に現実から逃げようとがんばっている次第であります。
今回は記事のためにおじさん、岡本美術館にいってきました。詳しくは今月号のリトマスをまてっ!
乞う御期待、
でわでわ〜
リトマス68号編集中
こんにちは。
J研の雑用係、もとい専属執事の空我でございます。
ただ今、お坊ちゃま、お嬢様方はリトマス68号編集中でお忙しく、
このおいぼれがせん越ながら、お話させていただきます。
先日の花火大会は、天気も何とか持ちこたえまして、
それはそれは、素晴らしい一時を過ごすことができました。
また、新しいお友達も加わり、ますます活気を帯びてまいりました。
本当に毎日が夢のように楽しく、あっという間に過ぎ去っていくようです。
何より、お坊ちゃま、お嬢様方の成長を間近でみられ、このじいや、執事冥利に尽きるというもの。
ちょっとの夕飯をみんなで分け合って、「美味しい♪」と食べる。
知恵を出し合って、紙面のデザインを構想する。
仲間の落ち込んだ気分をみんなで励ます。
何もなくとも、会話とイベントをつくり、新たな思い出をつくる。
本当にお強くなられました 。・゚・(ノД`)・゚・
時として、相手と意見をぶつけあうこともありますが、そこに憎しみはありません。
愛を育てる行いの一環なのです。
そんな坊ちゃま、お嬢様方と一緒に、泣いて笑って愛を育てたい方、いつでも歓迎しております。
会室にて、じいやが精一杯のおもてなしをさせていただきます。
また、ただ今編集中のリトマスもよろしくお願い申し上げます。
冬の足音が近づいてまいりました、お体に気をつけて。
J研の雑用係、もとい専属執事の空我でございます。
ただ今、お坊ちゃま、お嬢様方はリトマス68号編集中でお忙しく、
このおいぼれがせん越ながら、お話させていただきます。
先日の花火大会は、天気も何とか持ちこたえまして、
それはそれは、素晴らしい一時を過ごすことができました。
また、新しいお友達も加わり、ますます活気を帯びてまいりました。
本当に毎日が夢のように楽しく、あっという間に過ぎ去っていくようです。
何より、お坊ちゃま、お嬢様方の成長を間近でみられ、このじいや、執事冥利に尽きるというもの。
ちょっとの夕飯をみんなで分け合って、「美味しい♪」と食べる。
知恵を出し合って、紙面のデザインを構想する。
仲間の落ち込んだ気分をみんなで励ます。
何もなくとも、会話とイベントをつくり、新たな思い出をつくる。
本当にお強くなられました 。・゚・(ノД`)・゚・
時として、相手と意見をぶつけあうこともありますが、そこに憎しみはありません。
愛を育てる行いの一環なのです。
そんな坊ちゃま、お嬢様方と一緒に、泣いて笑って愛を育てたい方、いつでも歓迎しております。
会室にて、じいやが精一杯のおもてなしをさせていただきます。
また、ただ今編集中のリトマスもよろしくお願い申し上げます。
冬の足音が近づいてまいりました、お体に気をつけて。



