ジャーナリズム研究会は雑誌『リトマス』を作成、発行している中央大学のサークルです。
『リトマス』の発行は入学式、夏季休暇前、学園祭、冬期休暇後の年4回です。
サークル棟入口、Cスクエア入り口、各学部事務室前、食堂2Fにて無料配布しております。
また、新入会員を常に募集中です。中央大学の学生であれば、学年は問いません。
自らの手で雑誌を作る、ということに興味がある方は、右記のメールアドレスへご一報ください。
取材・広告などのご相談もお待ちしています。お気軽にどうぞ!

2009年07月11日

1ヶ月ぶりの更新!!

こんばんは村上です。しばらく更新がありませんでした夜


いつも書こうと思っているんですが、めんどくさくなってしまうんですあせあせ(飛び散る汗)


1日にアクセスが何万もある人気blogで毎日更新してるblogがあるとおもうんですけれど、ああいうのホントすごいなって思います。


1ヶ月近く更新がありませんでしたが、その間にリトマス75号の制作・入稿が行われ、すでに学内では配布されていますぴかぴか(新しい)


この更新頻度では、「メンバーの活動をリアルタイムでお届け!!」って上のほうに書いてるのは嘘ということになってしまいますあせあせ(飛び散る汗)


なぜ更新が少ないかというと、僕についていえば読者が少ないからですたらーっ(汗)


アクセス解析するとわかりますが1日に20人位。しかもブックマークからが大半です。検索で来てくれる方がほとんどいないのが現状です。「ジャーナリズム研究会」で検索すると、上から6番目位に居るんですが・・・バッド(下向き矢印)


そんなわけで、すでに大学ではリトマス75号が配布されています。75号の特徴といえば、新入会員が制作に参加したという所だと思いますぴかぴか(新しい)


今年は新入会員がたくさん入ったのでサークルの総会員数は50人を超えたそうですexclamation


大所帯になりました。1年前じゃ信じられないぐらい音楽


実際に記事を書いた人はほんの一部でしたけどバッド(下向き矢印)


一部というか1年生についていえば、新しく15人ぐらい入ってきて実際に記事を書いた人間が1人でした。14人はいったいどうしたのでしょうか?


それと、裏トマスの作成もありましたぴかぴか(新しい)


裏トマスとは、去年からゲリラ祭の時に出している小冊子のことです。


いつものリトマスじゃ乗せられないような過激な題材を扱っています。


けど最近は普通のリトマスでも「テンガ」の記事がのっていて、その境界は曖昧になっているかもしれません。


サークルの雰囲気について記述すると、徐々に会室に居るメンバーが固定化されてきたような気がします。


春には見かけた人が居なくなっています。


みんな違うところに自分の居場所をみつけたということでしょうか。このサークルが選ばれなかったのは残念ですけれど、どこかに落ち着くのは大切だと思います。大学なんて自分の居場所がないと苦痛なだけだと思いますし。


特に中大は外の環境に出にくい立地ですから。


また、大所帯になると人間関係が複雑になってそれはそれでめんどうです。


昔ある人が「純粋にドロドロした人間関係ができるのは大学までだ」といったのを思い出しました。


社会人になると地位のため・お金のため・組織における自分の立ち位置のため自らの意思を殺さざるを得ない、という意味でその方は言ったと思うんですが、そう考えるとギスギスドロドロな関係を体験するのもある意味大切なことなのかと深く考えてしまいます。


新入会員はまだまだ募集中です。途中入会者もたくさんいるのでいつでも歓迎です♪


リトマス75号もよろしくです。それではっぴかぴか(新しい)
posted by J研メンバー at 03:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サークル日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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